【A】
00:18 開いた目に映るのは
00:22 白い世界と白い人
00:26 真っ赤な色に染められた
00:30 彼女を白く染め直す
【B】
00:34 肌色も 髪の毛も
00:38 色を失ってゆく
00:42 まるでそう 存在ごと
00:46 白く染めるみたいに
【サビ】
00:50 未来に希望なんて見えない
00:54 言葉が全てすり抜けていく
00:58 現実(読み:リアル)に居場所など要らない
01:02 痛みだけ与える世界なら・・・
【A】
01:14 閉じた眼が映している
01:18 暗い世界と黒い星
01:22 心の熱を吸い込んで
01:26 彼女を眠らせ続ける
【B】
01:30 夢の中 そこだけは
01:34 彼女の救いの場所
01:38 もう2度と 目覚める事
01:42 拒絶してるみたいに
【サビ】
01:46 未来に希望なんて見えない
01:50 心が黒く塗り潰された
01:54 現実(読み:リアル)に居場所など要らない
01:58 苦しみしか待ってない世界なら・・・
【C】
02:10 眠る眠る静かに
02:14 苦痛全て忘れて
02:18 眠る眠る一人で
02:22 永遠に目覚めなくても
【サビ】
02:26 未来に希望なんて見えない
02:30 心動かされる物もない
02:34 現実(読み:リアル)に居場所など要らない
02:38 傷つくことしかない世界なら・・・
【C】
02:50 彼女の旅が終わる
02:54 もう歩けないみたい
02:58 彼女の時が止まる
03:02 幸せそうに眠ってる・・・
///// 読み /////
【A】
00:18 ひらいためにうつるのは
00:22 しろいせかいとしろいひと
00:26 まっかないろにそめられた
00:30 かのじょをしろくそめなおす
【B】
00:34 はだいろも かみのけも
00:38 いろをうしなってゆく
00:42 まるでそう そんざいごと
00:46 しろくそめるみたいに
【サビ】
00:50 みらいにきぼうなんてみえない
00:54 ことばがすべてすりぬけていく
00:58 りあるにいばしょなどいらない
01:02 いたみだけあたえるせかいなら・・・
【A】
01:14 とじためがうつしている
01:18 くらいせかいとくろいほし
01:22 こころのねつをすいこんで
01:26 かのじょをねむらせつづける
【B】
01:30 ゆめのなか そこだけは
01:34 かのじょのすくいのばしょ
01:38 もうにどと めざめること
01:42 きょぜつしてるみたいに
【サビ】
01:46 みらいにきぼうなんてみえない
01:50 こころがくろくぬりつぶされた
01:54 りあるにいばしょなどいらない
01:58 くるしみしかまってないせかいなら・・・
【C】
02:10 ねむるねむるしずかに
02:14 くつうすべてわすれて
02:18 ねむるねむるひとりで
02:22 えいえんにめざめなくても
【サビ】
02:26 みらいにきぼうなんてみえない
02:30 こころうごかされるものもない
02:34 りあるにいばしょなどいらない
02:38 きずつくことしかないせかいなら・・・
【C】
02:50 かのじょのたびがおわる
02:54 もうあるけないみたい
02:58 かのじょのときがとまる
03:02 しあわせそうにねむってる・・・
【完成】痛みだけの世界
ぽてとくんさんの歌詞募集の曲(http://piapro.jp/t/K1Dx)の曲を聞きながら~作詞
【ストーリー的なもの】
病院でずっと入院している女の子が主役です
帰宅途中とてもひどい事件に巻き込まれて生きる希望を失くしてしまいます。
心身共に傷ついた彼女は深い眠りに落ちました
目を開くとそこは夢の世界
嫌な現実ではないその世界に閉じこもります
元の世界に帰っても嫌な事しか待っていないとわかっている彼女は
夢の中で永遠に暮らす道を選びました
なので最後は現実世界では死にます
との事
なんか前に書いた歌に世界観が似てるなぁ~と思ったり
http://piapro.jp/t/tYSH
別verって事で頑張ってみようかな?かな?
視点は第3者からの視点で彼女の変化を見てる感じ
追記:
目を開くとそこは病院の白い壁、白いシーツ、白衣の人
彼女を白く染めるのは・・・包帯?
目を閉じるとそこに広がるは瞼の裏の暗い世界
心の熱もなく眠りに落ちる・・・
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命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
新しいメイクの研究とか
自分磨きは必須項目で
なりたいあの子のSNSだって
もちろん全部チェック済み
努力は大変でもそれがきっと
キラキラな世界への一歩に
繋がるはずだから
この夢は簡単には叶えられない
たくさんの『負けない』が
涙を強さに変えていく...Admiration

Fallen
――歌詞です――
自分の中にあるものに手が触れられてく
自分の中にあるものに手を触れられたなら
他人の中にあるものに手を触れることは
他人の中にあるものに手を触れられたなら
人はみんな自分の考えに立って話す (けれど)
それは本当に自分の考え方なのか
目の前にあるものに意識を合わす事できず
心のうち...自分と他人と/John Doe

John Doe
(機械ロボット)
ロボットなんでも
(機械ロボット)
タスク僕しては
(機械ロボット)
ロボットをはですか
(機械ロボット)
タスクないしても
(機械ロボット)
フィーリングなんでは...歌詞機械ロボットのために

vicente_2007
色とりどり放射線状の
レーザービームよりも鮮やかに
手も足も出ず打ちのめされる
静謐を蓄えた芸術は爆発で
同じ形は一つもない
それはまるで粘土のようで
胸の最奥から溢れ出した
生命の痕跡と存在の証明を
その指先でその掌でその経過さえ触れて確かめた
美しいと感動が込み上がる感情まで否定しないで...ヴァンダリズムからの花束

出来立てオスカル
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