君に頭を撫でて欲しい
その綺麗な手で撫でて欲しい

激しく強く 痛いくらい

嗚呼、その長い指 とても綺麗で艶やかね

その綺麗に汚されたい

君の綺麗で私は汚されたい

貴方の綺麗を壊してみたい

嗚呼、貴方のその優しき顔
何かを耐えてる様に見える

君の全てを知りたいな

私だけが君の全部を褒めるから

貴方は私だけを見て

ねぇ 君は気づいてる?

自分の顔に気づいてる?

嗚呼、君はもう気づいてる
貴方は本当は汚す側

抑えて隠した心を見せて欲しい

貴方に汚されたいこの欲望が
止まらず君を支配する

私が貴方を救うから
貴方は私を救って欲しい


嗚呼、強く 強く 強く 抱いて

まだまだ夜は長いから

もっと 痛く 痛く 痛く 噛んで

この体を私物にして


これでも夜はまだ続く

泣いて 泣いて 泣いて 疲れても

それでも君は止まらない

言って 言って 良いって もう疲れたよ

それでも辞めない君は

汚す側

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

私は君の物

ただの健全な泥遊びとかのイメージですね〜

深い意味は無いですよ〜?

こういう作詞が好きですね〜

雰囲気が全体的に私は多分こういうのしか書けないと思います!

気に入らない所あれば勝手に修正して良いですよ〜

なんとなく思いついたの書いてるだけなんで〜

リズムとかも曲調も全部お任せで良いですよ〜

勿論協力したい人でしたら協力もしますよ〜

途中までしか書いてないので続き欲しければコメントください〜

暇人なので基本言われたらすぐ書きますよ〜

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閲覧数:72

投稿日:2026/03/24 11:33:32

文字数:420文字

カテゴリ:歌詞

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