痛みと直線で描かれた
目に優しくない水彩画のような
刺青で生きてる気がした

消えたみたいだ
僅かな煩わしさまで
いれない理由が 
きっかけが
見つからなくて

憂う心失った季節に
生まれたせいで
隣に居てくれる人の
優しさすら、もう。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Summer 歌詞

閲覧数:32

投稿日:2025/07/04 20:35:40

文字数:118文字

カテゴリ:歌詞

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