アリキリ

笑えと言われて笑えばその分、心は泣いてんだ
泣けと言われて泣けばそれを見て、誰かが笑うんだ
「見たくない」「聞きたくない」が跳んだレコードのようにやってきては、耳元で「諦めろ」って囁くんだ。
We're not slaves
描いてた夢さえ、右ならえして神頼み。僕の声はどこ?

What fulled the gap in front of you?
適当な言葉並べても
unfulfilled mind
立ち尽くしたその日々さえ、惹かれ、光、ひかる
僕だけの歌

離れて行く、大好きなあの曲も
いつの間にか僕に、歌わなくなって。
追い続けた夢から、朝7時半に醒めて、これでいいの?を
繰り返し、繰り返し
追われ続けた体、またこの時間になって、そんなもんかって
果てがない夢がチラつくんだ。
もう歌えない。
なら、踊れ
君たちはそう言い
僕を使い古す
Someday,bleed my song
No matter what BGM?
Kidd'in me!
This real soul music!
(Other side,till you are slave?
Work harder more?
まだmuder?)
How long the hell is it?
Shall we dance? gonna say for?
It's over. Dove.Love.Giver.
アブラカタブラ。

誰かに届け!と描く僕らの歌の願いは一緒なのに
泣いたって見えないんだってさ。
それでも、いや、だからこそ。
僕の鳴る方。
顔上げろ!
目はここに付いている。

生きるための代償。あの日の夢はどうしよう?
逃避行承知で、繰り返す試行錯誤。
突然の通り雨に降られ、もー嫌になる。そんな日々に幸あれ。
Did you cry more than enough?
This time your turn for laugh'in
Fluffy words birds like tweets shit!

GIMMI MORE LIGHT THAN THAT!

誰かに届くと、信じ描く歌も
1人よがりだって、馬鹿にされんだってさ。
(そして今日も)
それでも、いや、だからこそ
半信半疑。
待っていろ。
さぁ勝負だ!
悲しみを心に。君のくちびるに歌を
願わくば、この曲が。
ツギハギの日々で綴る
言の葉
でも
いつか
誰かの涙を拭うなら。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

アリキリ

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投稿日:2022/02/20 01:27:07

文字数:1,031文字

カテゴリ:歌詞

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