転生した俺が女神からもらった“眼”で異世界の掟を全部見破って街を救っちゃった件

投稿日:2019/04/23 19:33:27 | 文字数:421文字 | 閲覧数:20 | カテゴリ:歌詞

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※ラノベタイトル風自作歌詞です。
曲をつけてくれる方を募集しております。

Aメロが街を襲う脅威
Bメロがチート能力を持ってヘラヘラしてる主人公“俺”の登場シーン
サビは主人公がAメロとBメロを受けて掟に従い解答するシーンです……

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TEXT
 

あのマシン 今に唸り出した 描く惨禍 おぞましきもので
かの街 決められた道筋は 苦難の連鎖 結末に転ぶ
さらば 君へ敬意の詩を 全て背負い 空に消える鳥へ
確かに誓う翼は 点描の一片 弔いの声止まぬ中

流れが似てると気付いた抜け殻
根暗は両腕を延ばした

あからさまな違和感は噂と円になって落ち着く
空回る期待も空を蹴って交差して見える
逆らわない縛りに捨てた線がその次を繋ぐ
種が地に根差し その束の間天を捕らえる
何故に濡れ鼠の影?

破綻を待つ 飛行機の振り降ろす鉄塊 平和を名乗る神話 崩落の一途
窓に見えるは昔 目指した妄執のリフレクト
病める夢なら 夜を終わらせて

礼讚と理想追うルーキー 例によって老獪
笑いを潜め 戦場に臨む

放つ火に狂れる変幻自在ホリック
回るミサイル向かうは彼方 巣を目掛けた猛毒
闇の向こう 幻想を揺らして呼び起こす谺の
螺旋は輪廻 ルーツにレイズしていくろくでなし

忘れられた眼を線の先に遺す

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