君が足を止めた時 セカイも止まった
色鮮やかなセカイも モノクロのセカイに変わった
止まったは一歩も先に進めない
セカイの周りの人たちは私をどんどん追い越していく
だけど 君は気付いたはずだろう
このセカイはとても広いことに
このセカイには色んなセカイがあって 色んな人がいて
人の数だけ人生があるってことに
でも まだ遅くはないよ 君はもう一度歩けるはずだから
止めた足を一歩踏み出そう
僕が目指して歩いた 未来のセカイ
輝きに溢れたセカイの先にはなにも無かった
後戻り出来ずに立ち止まったまま
セカイは色を変えながら人々は私を置き去りにする
だけど 僕はやっと気付けたよ
このセカイはとても綺麗なことに
このセカイには色んなユメがあって 色んな希望があって
涙の数だけセカイがあるってことに
でも まだ遅くはないよ 僕はもう一度立ち上がれるから
未来を見据えて一歩踏み出そう
不安な時もあるけれど 周りに居るのはきっと光に溢れてる
だから 歩き出そう 二人で乗り越えていこう
止めた足を一歩踏み出そう
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
継ぐもの
月も星も途絶えた静かな夜
暗黒の海で瞬く
何かが動く
そうやって新しい命は生まれ
風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想