俺は約束どうりクオの家に来た。少し不安だけど・・・・・・。
インターホンを押そうとしたらドアが開いた。
クオ「はやいな」
カイト「そうか?・・・もしかしてゲー「やってない!」・・・あそ」
クオ「まー中入れ。全く分からん」
クオは学年内で最下位だ。(ちなみに俺は5位☆)


              * * *

クオ「オワター\(^∀^)/」
カイト「ふぅっ・・・。5分で終わるとこを10分かかるとは・・」
クオ「いやぁ、それほどで「褒めてない」だよね」
カイト「んじゃ、帰るわ」
俺は10秒で買える用意をした。
クオ「えぇ・・・もうちょっと遊ぼーぜー」
カイト「遠慮する」
クオ「いいじゃんかぁ」
カイト「遠慮す・」
次の瞬間
  どさぁっ

俺は自分がベッドに押し倒された事を理解するのにさほど時間はかからなかった。

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  • 非営利目的に限ります
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【クオカイ】俺の秘密2

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投稿日:2010/11/07 12:19:13

文字数:364文字

カテゴリ:小説

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