嗚呼 霞みゆく赤子の息のような言葉ならば
風炎が泣きっ面を吹き荒れて 
初めて虹が懸かった

幸せを希うなら
清濁併せたfizzy popも
無邪気に呑み干さなきゃ
酔い潰れるくらいが
人生でしょ?

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

four 歌詞

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投稿日:2025/07/04 20:53:58

文字数:99文字

カテゴリ:歌詞

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