正月休みを取る事ができて 田舎へ帰省をする事にしたの
お土産いろいろ詰め込んだ荷物 片手に乗り込む我が故郷への電車に
街を出て電車は向かう田舎の方へ 川を渡り谷を抜けて見える山に見覚えがある
流れる窓の景色ここ見る限りは そのままで相変わらずで
あるんだと私つい苦笑いした
流れる窓の景色少し位はね 発展してね欲しいけど
そのままでいいかもと感じている 私がいたんだ
実家もほとんど変わらなくてただ 父さん母さん年老いてきたの感じた
親戚の人や昔の友達とかに 再会して話をして彼等からねエネルギー貰った ありがとう
楽しい正月もね終わりの時来た お別れの挨拶をして
駅へ行き都会への電車へと乗り込む
流れる窓の景色ここ見る限りは そのままで相変わらずで
あるんだと私つい苦笑いした
流れる窓の景色少し位はね 発展してね欲しいけど
そのままでいいかもと感じている 私がいたんだ ではまた故郷
故郷の景色
Easelさんの曲への歌詞応募です。
https://piapro.jp/t/Osmd
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