正月休みを取る事ができて 田舎へ帰省をする事にしたの
お土産いろいろ詰め込んだ荷物 片手に乗り込む我が故郷への電車に
街を出て電車は向かう田舎の方へ 川を渡り谷を抜けて見える山に見覚えがある
流れる窓の景色ここ見る限りは そのままで相変わらずで
あるんだと私つい苦笑いした
流れる窓の景色少し位はね 発展してね欲しいけど
そのままでいいかもと感じている 私がいたんだ

実家もほとんど変わらなくてただ 父さん母さん年老いてきたの感じた
親戚の人や昔の友達とかに 再会して話をして彼等からねエネルギー貰った ありがとう

楽しい正月もね終わりの時来た お別れの挨拶をして 
駅へ行き都会への電車へと乗り込む
流れる窓の景色ここ見る限りは そのままで相変わらずで
あるんだと私つい苦笑いした
流れる窓の景色少し位はね 発展してね欲しいけど
そのままでいいかもと感じている 私がいたんだ ではまた故郷

ライセンス

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  • オリジナルライセンス

故郷の景色

Easelさんの曲への歌詞応募です。
https://piapro.jp/t/Osmd

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投稿日:2018/12/18 10:33:23

文字数:397文字

カテゴリ:歌詞

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