明日は 雨が振るって 天気予報に踊らされているけれども
どうせ雨が振ったって 私にはさせる傘がないのよ

出会ったあいつはにこにこ顔で笑っているけれども どうせ 腹ん中
真っ黒の世界で Ah 私のことを責め立てているんだから

どこにも 居場所はないの
帰れる 場所すらないの

天気予報に 左右されてる 私はまだ 甘ちゃんかもだけど

だれにも 愛されない

私はまた お独り症候群


明日は 雲ひとつない  晴れだって天気予報氏はいっていたけれども
どうせ体を刺してく 紫外線だって私には関係ないから

どこにも 影はないの
隠れる 場所すらないの

天気予報は 私のことを 嗤うあいつのようだけれもど

すべては 愛されない
私はまだ お独り症候群


夢の中では どこまででも 走れる 私は強い

いつかこの身で 感じられる 天気予報に左右されても
私は 愛されるなら ここでさよなら お独り症候群

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

お独り症候群

応募用に作詞しました。
ロック系でしたので、ちょっと悪ぶった女の子を題材にしています。

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閲覧数:308

投稿日:2016/07/14 00:07:18

文字数:404文字

カテゴリ:歌詞

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