ふと見上げた空に
浮かぶ虹色
思わず切り取っている
私がいるね
最底辺から
最高点まで
その光は届く
そう信じているから

暗く狭い世界に
降り注ぐ雨
動くことができない
止まる体に刺さる
容赦ない雨
いつか晴れる時は
来るのでしょうか

沈みきっていた雨上がりに
最高の虹を
見ることができるのかなんて
わからないまま
でも進んできた泥道も
あなたの宝物さ
いつか見ることができる日まで
最高を探し求めて!


眩むあの日の光に
陰る地面と
一緒に沈む顔
傘を差す力も
失くしてしまう
まるでこの空が
泣くあなたの心
のようで,Ah


もうどうにも出来ないほど
最低な日々か?
採光してくれよ
最高を求めて
なぁ何時だったか
覚えてないけど
最高な青空に
彩虹が架かる日に
再興を誓ったんだよ、ねぇ


沈み終わった雨上がりに
最高の虹を
見ることができるのかなんて
わからないまま
でも進んできた泥道も
あなたの宝物さ
いつか見ることができる日まで
最高を探し求めて!

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

彩虹

作曲募集しております。

ご自由にお使いください。

ちょっと明るめのものを。

虹が見たい今日この頃です。

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閲覧数:41

投稿日:2026/04/03 12:00:16

文字数:437文字

カテゴリ:歌詞

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