別名義「澤入美玖里」 拙い文章力&語彙力の歌詞書きです 作曲が上手くできるようになりたい…… 投稿している歌詞の改変に関しては 大きく変わらなければ、言い回しを変えたり ワードを変えたりしていただいて構いません
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「あーあ。」
覚束ない@(アット)路地裏midnight
転げてるのは中毒者
どうにも苦い匂いに
誘われて甘さに酔っちゃった?
ドクドク跳ねてる心臓がロック
麻痺って笑ってる終末感
まだ息してるこっちが
可笑しいの、可笑しいじゃんか
死ぬこと以外は掠り傷...Medicine
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「馬鹿みたい」と笑っていた
幸福の約束は希望枯れ
素敵な出会いなんざ
幻想?信仰?人の悪夢
愛情のラビリンス
難攻不落で突破できない
あぁ、白詰の冠が今
虚しく枯れ朽ちた
「私を思え」、「君が思え」
未開拓地、さよならじゃーね。...思路詰苦
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うーわんつーさんし!
最近最近気になってるの
隣の隣の席の彼
でも、この感情は何かしら?
誰か名前を頂戴
目を合わすと逸らしてくとこ
合わないと悲しいの
って一体全体どうなった?
一緒に一緒に出掛けてる?
ねぇ、「アイワンチュー」って何ですか?...What's 「Want you」?
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ある日急に仲間外れにされたんだ
皆と同じだと思っていたんだ
勝手に勘違いされた
嘘だらけの僕の生
Q.どうして君達と結合できないのかな
見た目「ぽいから」またキャラを付け遊び
裏面「うざいから」また1人ぼっちが増える
噂話に流されて
盲信者の大行進
Q.どうして君達は乖離したがるんだ...57
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辛辣な味付けのフルコース
麻痺ってく体抱き締めて
甘ったるい嘘なら必要ない
後味まで最悪だ、アイロニー
飲み込めない本音ばっかりを
無理矢理にでも飲み込んで
段々壊れる味の元は
あんたが飾った余分な言葉
うんざりだわ
今賞味期限切れ...幸辛料のディナータイム
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嘘を吐く、棘を吐く、息を吐く
ここずっと繰り返してる
借り物のアイデンティティ
愛を吐く、哀を吐く、Iを吐く
もう訳わかんないな
仙界の地の果ては?
言いたいけど吐きたいけど
もう昔の僕じゃないから
上手くそれが出来ていない
悪い意味で...トゲハキン
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そう、僕だって持っていた
昔々の胸の奥
滾っていた情熱は
とうの前に冷めていて
気付いたんだ成れの果て
雨を吸ったアスファルト
凍結は問題じゃない
温度なんて解らない
-273=0へ
「ようこそ、ここへ。」...絶対零度
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雨宿りの音がする、君の声がまた聞こえる
でも、ノイズに紛れて分からない
から聞こえるまでまだ待ってた
後悔が終わらない、止んでくれないあの日の雨
傘を貸しても君までは守りきれなくて
一緒に歩いたアスファルト
頑丈じゃない人の心
あぁ、何もかもが冷たいな
雨が降る、傘を差す、目を瞑る、音を聞く
この世...雨傘上がり
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いつか夢見た
正義の味方真似したって
それと対峙してた
悪者になっちゃうから
何も出来ず立ち止まる
それが正しいと飲み込んで
無理矢理にも生きる意味を探してみたんだよ
特別な意味もなく
ただ歩いてきただけの
面白みのない人生...堕滅人間
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ようこそいらっしゃいました
秘密のお茶会、揺らめく花園
招待状はいらないよ
お気に入りを持って
集まろう
他愛無いお喋り
香るはハーブティー
くらっとしそうな
甘いハーブティー
「お菓子もいかが?」...ティーパーティーへようこそ
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言えてない、伝えてない言葉が
もう溢れ出しちゃいそうで
でも喉に突っかかってて
どうしようもない、勇気がないわたしが
ひたすらに吐き出した
君への愛言葉
歪んでいく文字
染み付いたインク
ずっと前からきっと思ってた
思いは手紙に織り込んで...ボトルメール
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廻る世界の流れに乗って
のらりくらりしてきたの
何故だろう、ずっと
君を探しても
まだ夜空の向こう隠れてる、ねぇ
いっそのこと画面の奥で会えたらなんて
夢見たところで
君の残像を追って
いつか迷宮の海に潜って
空を仰いだなら電流子...仮想の海の星恋歌
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ありふれた下剋上
階段駆け上がって
地べたで這ってたあの時を
忘れさせる魔法にかかって
あなたいつの日か
それが解けてまた元通りに
なればいいのに
なんであなただけなの?
綺羅びやかな舞踏会
鐘の音が鳴り響く...シンデ零落
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ふと見上げた空に
浮かぶ虹色
思わず切り取っている
私がいるね
最底辺から
最高点まで
その光は届く
そう信じているから
暗く狭い世界に
降り注ぐ雨...彩虹
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どう足掻いて生きたってさ
どうせいつか皆枯れちゃうしな
そんな運命だってさ
「君の事覚えていたいんだから」
なんて君の知ったこっちゃ無いな
だって僕を覚えてないんだもん、なぁ?
沢山の季節過ごしては
全部の事を掬えずに
「まあいいや」って笑ってさ
今を生きるのって可笑しくないか?...勿忘と想ふ
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また、冷えたこの手で
君を思い出した
記憶の中の君の笑顔、
粉雪に溶かしてしまう
まだ、澄んだ空気が
消えてくれないから
温かいはずだった君の手を
思い出せないな
そんな記憶なんて
事実なんて、そんな そんな...冬欠