幾度も夏を重ね、そしてあなたへの想いをも重ねた
この体も少しずつ変化していきながら
肌を狐色へと変える激しい陽の光が眩しい
あなたを想う私はあなたを待ち続けた
あなたと遠く離れてても手元のメッセンジャー
それを使いあなたと言葉を交わしてた
突然訪れた秋の長い雨が
蒼く美しい夏を急に終わらせた
終わらない雨に打たれて
あなたを想う心のままに涙を零す
*
もしもあなたと私、二人、一番近くにいるのならば
今の私はあなたと抱き締めあっていたわ
あなたにこのすべてを捧げ、そしてこの唇も
あなたの唇なら何度でも触れたい
この膨らんだ想いを溜めこんだまま
あなたのことが好きで好きでたまらないの
独り倒れたまま指で
体をそっとなぞりながら喘ぎ声を出す
* *
今あなたが寝そべる私の上にいて私のこと見つめて
そう、そのまま近づくあなたの唇を目を閉じて待ってる
この膨らんだ胸ごと抱き込みながら
あなたに抱き締められてすべてが満ちるの
このままあなたのすべてと混ざって
私のすべてはあなただけのもの
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