Aメロ
貴方が私の元から
いなくなった夜
私は悲しいのに
なぜか泣けないの
Bメロ
病院ねある一室に
さっき君がいたのに
かすかにまだあるのは
君が残した温もり
サビ1
病院の外を歩く
不思議と泣けないのは
この冷たい雨が
僕の心を表してるから
Aメロ2
公園のブランコ
眺めてる僕は
ここで一体何がしたいの?
Bメロ2
あの子と二人で遊んだ日々を
思い返してたら涙が零れた
サビ2
どうしてあの人なの!?
神様残酷過ぎるよ
私にあの人を返して
冷たい雨が声を掻き消す
サビ3
二人で歩いた公園…
仲良く買い物したこと
あの人はもういないこと
わかっているのに…Ah
サビ4
君の声が聞こえた
君が泣くと僕も悲しいと
どんなに離れていても
心は一つだと
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満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
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密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
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ファントムP
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
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うんと答えた
その時
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けんはる
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星を隠してRun away 遠く
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ゾカ
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じん
君の神様になりたい
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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