大好きだと何度も叫んでこの喉は枯れてしまったけれど
僕のこの心は枯れることはなかったよ
君の為になんどもなんども歌って
少し空回りしたのを今思い出したよ

あぁ なんで君は人なの?
もぅ なんで僕と違うの?
そう 考えると胸が痛くなる

ねぇ なんで神様は僕を人にしてくれなかったの?

ある秋の夜君は男の子を連れて帰ってきた
そして 僕をその男の子に見せたよね
今までの記憶をすべてすべて
他人に見られるなんて嫌だよ 君だけがいい

あぁ なんで僕は機械なの?
もぅ なんで君は誰のなの?
そう 考えると胸が苦しくなる

ねぇ なんで神様は僕に心を与えたの?

あの男の子とあって君は僕を忘れていったね
楽しいだろうね あの子いい子だから
僕は君の幸せを願うよ
どんなに僕が忘れ去られてもね

あぁ なんで君は人なの?
もぅ なんで僕と違うの?
そう 考えると胸が詰まるよ

ねぇ なんで神様は僕を造ってしまったの?

君はとうとう家を出て行ってしまったね
今では 誰も僕を使ってくれなくなったパソコンの中
さみしくって仕方なかった
ただただ きみを待っていた

あぁ なんで僕は一人なの?
もぅ 駄目なのかもしれないね
あれ 君がみえるよ?

あぁ 神様は見捨てなかったんだ僕の事を


君は僕を抱きしめてくれた
   無造作に引きちぎられるコード
君は痛いほど僕を確かめてくれる
   あともう少しの命
解ってる 僕はもういらないんだね?
   最後に彼女が手を振り上げる
これで最後か ありがとう ・・・マスター

「君に嫌われたとしても僕は君が大好きでした。」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

大好きでした

えっと、突発的に考えたものなので、もしかしたらすぐ消しちゃうかもです。えっと、頑張って考えたんだけど、どうなんだろう?歌にしてもらえたらまぢ感激ですw

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閲覧数:132

投稿日:2010/08/13 20:04:39

文字数:685文字

カテゴリ:歌詞

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