朝早く公園は 生まれたての光
世界中 夜の色 リセットして回る
今だけは そう何も君を傷付けない
もう二度と僕の手を離さないと言って?
何も知らないまま生まれて
生きていくだけでも何度も泣いた
だんだん消えていくこと 僕も
願った それでも 叶わないでしょう?
大事にするから 君の全部
悲しい記憶も 預けてみてほしい
僕たちは似てるから 君を見つけられた
今にでも溶けそうな 足跡だったから
君のこと救いたい それは単なる僕の
エゴイズム わかってた それでも押し付けた
何も知らないから笑った
いつの間にかそれもできなくなったね
生きたい 死にたい どちらにせよ
どこかが痛いの 逃げられないこと?
ゆっくり眠って 夢だけ見て
夢から醒めたら 僕の側においで
どこまでいけるか 僕ら二人
弱くて それでも 怖くないでしょう?
今はさ眠って 夢だけ見て
夢から醒めたら どうか側においで
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