過去と覚悟のカイカジシン 【応募作詞】

投稿日:2018/04/27 23:02:03 | 文字数:1,010文字 | 閲覧数:112 | カテゴリ:歌詞

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よろしくお願い致します。

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【過去と覚悟のカイカジシン】



鐘が響いてた   奇跡信じて待ち続けてた
殻がひび割れ   砕かれて手を伸ばす

淀む満月に    不安抱えて見上げて願う 
夢が邪魔して   遠回り遠回り



好意に気付いて  景色すらも鮮やかに
求めて怯えて   破裂する濁流



約束何度も    裏切り悔やんで
自信を失くして  それでも期待感じて



間違い気付いて  慌てて戻れば
視界が狭まる   苦しいけれど最後まで

<間奏>



違う道ばかり   望み閉ざして新たな街で
背中押されて   投げ捨てて馬鹿騒ぎ

予定だけ詰めて  波乱上等 足掻いて進め
常に増量     止められず嘆いてる



抱いた夢など   暮れて明けて色褪せて
両立困難     一人ではできない



強者だらけで   化け物ばかりで
手助け感謝し   覚悟の盾で突撃



届いてなくても  全力 足掻いて
誘惑 蹴散らし  空気を変えて開花して


<ひらがな仕様>


【かこと かくごの かいかじしん】



かね  が ひび いてた
きせき しんじて まちつづ けてた

からが ひびわれ
くだ かれて てを のばす

よど む まん げつに
ふあん かかえて みあげて ねがう 

ゆめが じゃまして
とお まわり とお まわり



こういに きづ いて
けしき すらも あざ やかに

もとめて おび えて
はれ つ する  だくりゅう



やくそく なんども
うらぎり くやんで

じしんを なくして
それでも きたい  かんじて

まちがい きづいて
あわてて もどれば

しかいが せばまる
くるしい けれど  さいごま で

<間奏>



ちが う みち ばかり
のぞみ とざして あらたな まちで

せなか おされて
なげ すてて ばか さわぎ

よて い だけ つめて
はらん じょうとう あがいて すすめ

つねに ぞうりょう
とめ られず なげ いてる



いだいた ゆめ など
くれて あけて いろ あせて

りょうりつ こん なん
ひと り では  できない



つわもの だらけで
ばけもの ばかりで

てだすけ かんしゃし
かくごの たてで  とつげき

とどいて なくても
ぜんりょく あがいて

ゆうわく けちらし
くうきを かえて  かいかし て

ガネードです。
よろしくお願い致します。

マイペースに作詞応募をしています。
最近は勉強も兼ねて短編執筆の方が主軸になりつつあります。

一度、作詞データの整理をして、落ち着いたら、コラボ活動でも。

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