気怠げな朝に
不機嫌なあたし
別にいいけれどあなたまたどこに?ねぇ?

何もない夜に期待したあたし
不自然なくらいこの胸が踊る

ワンツースリーで
とんじゃえばいいとか
スリーツーワンで
指絡めれば
最低だった世界のルールも
どうでもいいと思えちゃって

まぼろしノないとびぃとに乗せ
パノラマのような恋を歌う
くだらないフェイクショーをも沸かす
等身大の愛を教えて

二度とない夜に
星、願う 祈り
喧噪と世界
あたし、今どこに?

ワンツースリーで
踊っちゃえばいいとか
スリーツーワンで
脚 踏み出せば
曖昧だった生活もルールも
大概だって思えちゃって

まぼろしノないとびぃとに乗せ
ありふれた愛の像を唄う
似合わないポーズとって笑った
等身大のエトセトラ
くだらないフェイクショーをも沸かす
喝采がまた降り注ぐ
つまらない日常に忘れた
超壮大な愛を教えて

誰かがアンコールの手をたたく
あなたと望んだ未来にとびこむなんてできないわ

まぼろしノないとびぃとに乗せ
パノラマのような恋を歌う
似合わないポーズとって笑った
等身大のエトセトラ
くだらないフェイクショーをも沸かす
喝采がまた降り注ぐ
つまらない日常に忘れた
超壮大な愛を教えて

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

まぼろしないとびぃと

閲覧数:34

投稿日:2026/01/11 03:49:42

文字数:525文字

カテゴリ:歌詞

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