1,
吐く息白く
虚ろ気に見上げた空
通りには愛を誓い合うカップル
昨年とは違って
1人きりじゃないの
アツアツの人ごみをかき分け
私を待つカレのもとへと急ぐ
思い返せば
さびしい思い出ばかり
もお孤独はいやなのぉ
<サビ>
見ま渡す限りのリア充
温度差がいたいたしいよぉ
せめて自分のためだけの
ケーキ蝋燭の火を吹き消す
I don't forget lonely night
<間奏>
2,
月明かりに
銀色の雪が舞う
気づけば人ごみもまばらになる
遅くなちゃうな
彼を待たせちゃ悪いな
自然と帰路の足が軽い
彼になんて言い訳しようかしら?
今年こそは
決して一人きりじゃない
私を待つカレがいるからぁ
<サビ>
急ぎ足で階段駆け上り
荒々しくドアをあけるぅ
この私を待つ彼の元へ
パソコンの電源いれる
I happy to day Merry Christmas!
リア充達のクリスマス~激走編~
今年もクリスマス終わっちゃいましたねぇ・・・・
くそぉリア充した方は挙手(^^)ノ
とりあえず自宅でケーキ作ってた時に
閃いた!?のを書いてみましたwwww
後悔はしていない・・・・・
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現実を数えきっても
ひとつになれないぼくら
行く末なんて知れず
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微々たる約束だけが
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終点を越えても
始発になるだけだってさ
君に出会い何と言おうか...なんかそれでいい気がしたの。

くらだいこうかいP
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
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