1,
吐く息白く
虚ろ気に見上げた空
通りには愛を誓い合うカップル

昨年とは違って
1人きりじゃないの
アツアツの人ごみをかき分け
私を待つカレのもとへと急ぐ

思い返せば
さびしい思い出ばかり
もお孤独はいやなのぉ

<サビ>
見ま渡す限りのリア充
温度差がいたいたしいよぉ
せめて自分のためだけの
ケーキ蝋燭の火を吹き消す
I don't forget lonely night

<間奏>

2,
月明かりに
銀色の雪が舞う
気づけば人ごみもまばらになる

遅くなちゃうな
彼を待たせちゃ悪いな
自然と帰路の足が軽い
彼になんて言い訳しようかしら?

今年こそは
決して一人きりじゃない
私を待つカレがいるからぁ

<サビ>
急ぎ足で階段駆け上り
荒々しくドアをあけるぅ
この私を待つ彼の元へ
パソコンの電源いれる
I happy to day Merry Christmas!

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

リア充達のクリスマス~激走編~

今年もクリスマス終わっちゃいましたねぇ・・・・
くそぉリア充した方は挙手(^^)ノ
とりあえず自宅でケーキ作ってた時に
閃いた!?のを書いてみましたwwww
後悔はしていない・・・・・

閲覧数:201

投稿日:2010/12/26 22:25:01

文字数:393文字

カテゴリ:歌詞

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