【初音ミク】Just For Once【オリジナル曲】
「誰のために生きるのか? 何のために歩くのか?」
時々わからない ボクは誰かの人形じゃない…
わかってほしい たったの一度きりでもいいから
誰もいない真夜中の公園のベンチに一人腰掛けながら
空の星に向かっていつも問いかけていた
「夢から醒めると何が残るんだ?」
迷い 恐れ 悲しみ そんなのしか残らなくても
このまま醒めないでっていつも考えてた
Never too late Just for once
I'd like to feel the courage
to take a new step forward
不公平なこのセカイに 不釣り合いなこんなボクでも
きっと きっと 何か残せるはず Just For Once in my life
この瞬間はたった一回だから 一秒たりとも無駄にはできない
必然と偶然の中 いつか花開くのを夢見て
限りなき戦いを続けながら
空の星に向かっていつも問いかけていた
「夢から醒めると何が残るんだ?」
希望 勇気 憧れ 一歩踏み出してみれば
決して遠くはないってわかっているはず
Never too late Just for once
I'd like to feel the courage
to take a new step forward
不条理な世の中の 不安定な関係にも
いつも いつも 立ち向かっていけるはず Just For Once in my life
不公平なこのセカイに 不釣り合いなこんなボクでも
きっと きっと 何か残せるはず Just For Once in my life
Never too late Just for once
I'd like to feel the courage
to take a new step forward
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kurogaki
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お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
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今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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