【初音ミク】Just For Once【オリジナル曲】
「誰のために生きるのか? 何のために歩くのか?」
時々わからない ボクは誰かの人形じゃない…
わかってほしい たったの一度きりでもいいから
誰もいない真夜中の公園のベンチに一人腰掛けながら
空の星に向かっていつも問いかけていた
「夢から醒めると何が残るんだ?」
迷い 恐れ 悲しみ そんなのしか残らなくても
このまま醒めないでっていつも考えてた
Never too late Just for once
I'd like to feel the courage
to take a new step forward
不公平なこのセカイに 不釣り合いなこんなボクでも
きっと きっと 何か残せるはず Just For Once in my life
この瞬間はたった一回だから 一秒たりとも無駄にはできない
必然と偶然の中 いつか花開くのを夢見て
限りなき戦いを続けながら
空の星に向かっていつも問いかけていた
「夢から醒めると何が残るんだ?」
希望 勇気 憧れ 一歩踏み出してみれば
決して遠くはないってわかっているはず
Never too late Just for once
I'd like to feel the courage
to take a new step forward
不条理な世の中の 不安定な関係にも
いつも いつも 立ち向かっていけるはず Just For Once in my life
不公平なこのセカイに 不釣り合いなこんなボクでも
きっと きっと 何か残せるはず Just For Once in my life
Never too late Just for once
I'd like to feel the courage
to take a new step forward
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
音もなく世界が終わる そんな夢のような
物語どこにもない そんなこと知ってた
今は明日を知らない 誰しもがそうでしょう
それでも どうしても 間違いを引き当ててしまう
過ち抱いて
いつから こんな風になったんだろう
寒空見上げては 孤独が増した
手を伸ばして 叫んだって 藻掻いたって 届かない世界へ...samuzora

キャラフレインディーズ
独り悴んでいる左手を
握りしめてたくて
そんな夢現だってもう
心の中へ綴じ込んでしまうの
揺れる感覚混んだ停留所
環状線なぞっているの
心音、君を待った焦燥
ぶつかり合うフロストの音
笑っていたいと思いながら
硝子窓は曇りだして...Frost Breath

いーぜる
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想