それは日々過ごす中で手に入るものへの"感謝"
それは今いるこの"瞬間" 時が次へと進むこと

何故それを感じるのか?
何故それに気付けるのか?
その1つ1つの出来事が 彼女にとって「学び」だった

風が唄うラリラ 草木揺れるルリラ
鳥も共に歌ってる
しかしそれができるのは、何故か彼女だけだったのです。

それはこの空の涙 この日々暫く降り続く
それは人々の嘆き 「この雨よ止め」という"願い"

森の木々に止められても 足場の石で へたっても
皆の為だと思っては この山を登ると誓った

たどり着いた山頂(いただき) 下面には暗雲 空はまだ暗いままで
そっと右手掲げて唱えてみる
「また此の世に光射せ」

暗雲は消え失せて 空は白みがかり 光が昇りはじめる
彼女が学ぶ理由それは光射す神(モノ)になる為だと

そっと心に刻むよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【歌詞】幼キ神童ノ追憶

7.89(Sevan×SonoCa)作品。

オリジナル:https://nico.ms/sm40276142
ようつべ:https://youtu.be/u4Zh7xurUuo

カラオケ:https://piapro.jp/t/MHXT
ミクのみ:https://piapro.jp/t/mBFg
ルカのみ:https://piapro.jp/t/MX1S

歌詞:いまここ

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投稿日:2022/04/24 19:10:53

文字数:364文字

カテゴリ:歌詞

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