La La La LaLaLa La
Ra Ra Ra RaRaRa Ra
薄くれないの吹雪が舞う頃に
ひどくしょげてた僕を
もう一度 笑わせてくれたのは
君以外の 誰でもない
「綺麗だね」 無邪気に笑う君が
ただ 愛しかったから
喜ばせたくて 景色や花を
一緒に見て 一緒に居た
月日が経っても 一緒にいようと
「絶対だよ」 と 約束した
白い殺風景な部屋なのに
君がいるから 幸せで
微笑んでいられた……
韓くれないの吹雪が舞う頃に
とても幸せな僕は
だんだんと 蝕んでいったのは
僕以外の 誰でもない
「あと半年」 無慈悲な医者の言葉
君に 残酷すぎて
誤魔化したくて 笑顔も声も
一緒にして 一緒に笑った
どれだけ経っても 一緒にいようと
「約束だよ」 と 指きりした
そんな夢物語を信じるのは
君がいるから それだけで
頑張っていられた……
僕は 歌う 星に なっても
届けと それだけ 唯 想って
僕は 歌う 風に なっても
守ろう 君を 唯 ひたすら
隔たれようと 一緒にいるよと
「伝えたい」 と 想い込めた
笑う純粋な心をもつ
君を守るから いつまでも
歌い続けるよ……
La La La LaLaLa La
Ra Ra Ra RaRaRa Ra
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