まだ思い出せる 君と過ごした日々を
まるで泡沫のような 恋だったけど
愛する事を 教えてくれた
君の影が 未だに 胸を苦しめる


「ずっと一緒に居ようね」
その言葉に甘えていたんだ
「どうして居なくなったの?」
流れる 涙が 止まらない


途切れた糸が 紡がれない事
分かってる ハズなのに
目を背けてしまう
叶うなら もう一度
君に逢いたい…
濡れた袖を かたく握り締めた

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  • 非営利目的に限ります

作成中


君の事が、忘れられないよ。





切ないの目指して。
今でも君を想っています。

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投稿日:2009/11/07 03:12:04

文字数:198文字

カテゴリ:歌詞

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