秋めく中に立つ
小さな黄色に気圧されてる
これじゃダメだなんてさ
繰り返してるどうしようもないこと
ばかりなのに未だに生きてること
本音を隠した心の外側
初嵐が僕の背中
押してくれる気がしてたんだよ最後も
誰も知らない
いっそ僕のことも自分で忘れてしまえば
毎日思い出す
苦い青色抗えずに
破り捨てた梶の葉
ずっと強請ってた自分には無いもの
ばかりだけど今でも生きてること!
あなたのおかげで心の底から!
何も知らなかったんだ
あの頃の僕は味方なんかじゃなかったから
誰かにだけ笑った空に叫ぶなんてもうやめたら?
そうだね!
あー!勝てそうな気もしないな!
あなたのその美しさに見惚れて圧されて
歩き続けてるんだ見つけるまで!
僕だけの笑顔を探して
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