秋めく中に立つ
小さな黄色に気圧されてる
これじゃダメだなんてさ
繰り返してるどうしようもないこと

ばかりなのに未だに生きてること
本音を隠した心の外側

初嵐が僕の背中
押してくれる気がしてたんだよ最後も
誰も知らない
いっそ僕のことも自分で忘れてしまえば

毎日思い出す
苦い青色抗えずに
破り捨てた梶の葉
ずっと強請ってた自分には無いもの

ばかりだけど今でも生きてること!
あなたのおかげで心の底から!

何も知らなかったんだ 
あの頃の僕は味方なんかじゃなかったから
誰かにだけ笑った空に叫ぶなんてもうやめたら?
そうだね!

あー!勝てそうな気もしないな!
あなたのその美しさに見惚れて圧されて
歩き続けてるんだ見つけるまで!
僕だけの笑顔を探して

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ヘス! 歌詞

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投稿日:2026/04/11 01:30:31

文字数:331文字

カテゴリ:歌詞

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