上がらない雨はない、
雨の中の本人には届かない気がするんだ
だから、届かないなら、
僕はこう言うかな、
"想像してみようよ、晴れる未来を
ほら、顔を上げて"って、

雲の隙間から漏れ出る光
少しづつ隙間が大きくなっていく
さぁ、そろそろさ、
雨が上がるよ!

BlueSky!澄みきった夏空の下
ほら、歌おう!
太陽の光の中、笑い合って
ほら、光が溢れてる
きっとこれが僕らの青春だ


いつかは絶対雨は上がる
その“いつか”が見えないから、
不安なのもわかるよ
でもさ、上がるの日が遠いなら、
見えないなら、
自分で晴れさせればいいじゃないか
ほら、顔を上げて

雲の隙間から漏れ出る光
少しずつ晴れ間が見えてくる
さぁ、そろそろだよ
笑って!

ShinySky!晴れ渡る空の下
ほら、笑おう!
雲ひとつない真っ青な空
ほら、光が溢れてる
きっとこれが僕らの青春だ


下手くそなギターを弾きながら
下手くそな歌を歌って
僕らこれで最後かもしれない
でも、きっと大丈夫
君と笑い合った夏は、この記憶は、
事実だろう?なぁ、


BlueSky!澄み切った夏空の下
ほら、笑おう!
これが最後になってもいいように、
悔いが残らないように、
好きなだけ笑って、歌って、
きっとこれが、僕らの
最初で最後の“青春”だ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

BlueSky

"どれだけ時間が経っても
共に過ごした事実は、消えないだろう?"

1年前?くらいに明るい詞を作ろうと思って作ったやつです
割と無理くりやってます

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閲覧数:181

投稿日:2022/03/01 22:24:18

文字数:557文字

カテゴリ:歌詞

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