歌い出し
(サビ1):裏返して覗いた鏡に映る濡れた唇
光無い虚ろな瞳は誰を追うの?
僕の手をすり抜けるmirror
嗚呼。君ハ誰ヲ、僕ハ君ヲ 哀スルノ
吐息に濡れた Lip, "Mirage"...
Aメロ: 硝子張りに囲まれた狭い箱庭(ヘヤ)で
出会った二人 逆さの鏡
『聖者と悪者』と『光と影』と謂うのなら
君ハ正デ僕ガ負カナ。
似た者同士だけれど何処かが違う
其れは罅割れた硝子のせいだと
思いたい 願いたい 否定したい
サビ2: 硝子越し合わせた掌(テ) 触れた温もりは冷たく
逆さにすれば映し出される真実
交わりを許さない現実 離れた指先
君ノ瞳ハ何ヲ 僕ヲ映シテルノ?
微かに開いた艶(あで)やかな唇で
答えて沈黙は要らない声を聞かせて
He cannot speaking, it His Lip a "Mirage".
Bメロ: 万華鏡に映る逆さの君の姿
気付いた時は遅く
僕の声さえも聞こえない君は
霧の中に 消えてゆく もう届かない-…
<許されない愚かな願い>
サビ1: 裏返して覗いた鏡に映る濡れた唇
光無い虚ろな瞳は誰を追うの?
僕の手をすり抜けるmirror
嗚呼。君ハ誰ヲ、僕ハ君ヲ 哀スル
吐息に濡れた Lip, "Mirage"...
サビ2: 硝子越し合わせた掌(テ) 触れた温もりは冷たく
割れた鏡はココロ(欲望)を映すkaleidoscope
亡くしたキミを取り戻したいけれど
許さない現実 薄れゆく光
サビ1+2: 裏返しても何もない鏡は何故僕だけを<遺したの?>
光失った此の瞳(メ)は誰を何を追うの?
散らばった破片は役目を終えたmirror
嗚呼。君ハ僕ヲ 僕ハ君ヲ 哀シテタノ?
微かに開いた艶(あで)やかな唇で
聞かせて沈黙は要らない声を答えを
He cannot speaking, it His Lip a "Mirage".
本当ニ愛シタノハ 鏡ニ映ッタ君(ぼく)ダト
今頃気付いたよ そう語らぬ唇は
君デナク"Mirage" 僕ノ"MarionetteMirror"
LipMirage
こちらの絵(見事に途中ですがhttp://piapro.jp/content/m8t7se7z6i8qbahn)から連想作成した歌です。
作曲者様・動画師様・調教師様の募集もしております。
※解釈・歌詞の使用・他ボカロでの使用など自由ですが、絵と併せ、
がくぽとカイトのデュエットもしくはガクポソロ用として作成しております。
※物凄くメンタルダークなヤンドロです。
【歌詞注釈】
※読みが表記と違うものは()内にて表記があります。
※思いつき直感で浮かんだものを並べてるので、文字数考えてません
※サビ1:「光(ヒカリ)無い虚ろな瞳(メ)」、「哀スルノ」=『愛するの』
※Aメロ:『聖者と悪者』⇒「セイとアク」「セイジャとアクシャ」
どちらでも使いやすい方で表現ください。
※Aメロ:「君ハ正(セイ)デ僕ガ負(フ)」
※サビ2:「君ノ瞳(メ)ハ」、英文は物凄く文法自信ないので間違ってる可能性大です。訂正ご自由にお願いします。
※Bメロ:<許されない愚かな願い>⇒呟き台詞ですがメロディーを乗せてくださっても問題ないです
※サビ1+2:<遺したの?>⇒呟き台詞です。こちらはメロディーライン無し
「光(ヒカリ)失った此の瞳(メ)は」
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ありもしない優しさを探して歩いていた
その手に触れたいと手を伸ばした
ないものねだり気づいたときには
強烈に求めてた
一瞬似ていると思ったのに
今はまったく別の熱を胸に灯している
冷たい風に心を揺らして
嘘にも似てる事実見つめた
ざわめく心迷ってる
布団にくるまって見る夢は...微熱

光理
「ルカ姉!」
遠くに、ピンク色の大好きな巡音ルカお姉さまを発見するなり、
私はパタパタと走り出しました。
「るーかーねええーっ!」
「んっ?あ、ミク!」
いつものようにいきなり後ろから抱き付いてみたり(`・ω・´)
うーやわらかいぃ・・・憧れのお姉さまです。
でも、いつもの落ち着いた雰囲気じゃなくて...ミク、ルカ、がくぽ小説(タイトル未定)

神田利古@元れんげ
陰謀論者の脅しに屈するな
自称神の戯れ言に耳を貸すな
ヤツらの甘い言葉に惑わされるな
自分の正しさを武器にして
あらゆる愚行に異議を唱えても
結局自分も同じ穴のムジナだから
考え過ぎて馬鹿になってはいけない
所詮僕らは人間だ
硝子の破片を丁寧に拾っていては
誰だって生きづらいだろう...publicdomain

Kurosawa Satsuki
グ/ミ「ごちそうさまでした。」
グ「やっぱここのは何食べても美味しいね。」
ミ「本当だよ。毎日ここでもいいかもしれない。」
グ「あはは。そのためには、いっぱい歌を頑張らなくちゃね。」
ミ「また、新しい季節限定メニュー、一緒に食べに来ようね。」
グ「そうだね。またミクちゃんと二人っきりのデート楽しみだ...記憶の歌姫のページ(16歳×16th前日)1続き

漆黒の王子
作詞作曲すぐる
人は自分の事しか考えない
そして僕も自分のことしか考えない
考えたことなかったね
みんないっぱいいっぱいなんだろ
アーナーキ ガイア 誰か助けてよ
こんなとこに生きたくないよ
お金や宗教じゃ人の心は買えない
考えたことなかったね
僕の誇りは僕に生まれたことさ...ガイア

sugurtu
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想