九月の町 / 初音ミクオリジナル

投稿日:2020/01/04 18:32:48 | 文字数:177文字 | 閲覧数:27 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

眩んだのは
揺らいだのは
浮かんだのは
あの歌声だった

呼吸だけだっていつも苦しいのに
歩く事だって覚束ないのに、ずっと

一切れの後悔を美しい貴方へ
要らない僕の声は思い出に綴じ込めて、なんて

如何でも良かった 正義とか愛とか
歌うだけだった それしか無かった、なんて

ひとひらの花びらを美しい貴方へ
全て私の所為だ、分かってはくれないか、どうか

(プロフィールはありません)

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン

オススメ作品10/25

もっと見る

▲TOP