アンテナ※すうさんの歌の歌詞
文字乗らない部分は、改変して全然OKです。
強引に行かざるを得ないところもあるかもしれない・・・
※少し最初のと歌詞変えました。
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
Merosu usoreM(Ending edit.)
作詞・作曲 きく
今日も今日とて始まった生ぬるい正義感なんだかんだ夜を越え忘れてゆく
今日も今日とて始まった生ぬるい毎日で
なんだかんだ夜を越え忘れてゆく
それらさえ僕のなかに生きる
悪魔だとか 自己矛盾を 帰納的に証明するもので
その壁を越え...Merosu usoreM(Lyrics)

きく
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
「初めまして、こんにちは」の囁き声
あなたとかわした最初の言葉
どこかぎこちなくて、上辺だけばかり
そんな2人の物語
知ってしまった、周りからあなたのこと
「大事な人を、失ってしまった」
それに私は共鳴しちゃって
あなたを目で追うようにな(ー)っていた
私が困った時、あなたは真っ先に来て
助けに来て...シャミール

未音P
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想