感情任せなflicker
僕には余裕が無くなって
色調合わせてfriction
隠そうとしたって
ああ、波打つ憂い・感傷は
角砂糖いくつ放り込んでも
苦味が残ってしまうものだから
わからない
青白い光で照らし出された文字の先には
見出せずにいる恋の見解(みかた)
幾重に重なり合ってる時の回顧に苛まれる
それだけ。
でも此処に在るは僕と君、これだけは変わんなくて
困惑混じりのflatter
僕は気後れ気味で追ってく
君の背姿がflash back
成長しない
ああ、嫌った溜息またひとつ吐いて
空けた炭酸と抜けてく怠惰な浮遊感
身を任せ
変わらない
薄暗い灯りで考え続けた意味の中身は
エゴイズムでしかないモノの見方?
一重に「寂しい」と言ったって それは安易な自己陶酔
それなら。
正してみようか僕と君、この不明瞭存在証明
ああ、思い出した
僕の大切なもの
君にいだいた感情が迸る
いつも君がいて
どんな時も君がいて
そんな毎日が「愛」らしい
一重に「愛しい」と言ったって それは安易な自己陶酔
それなら。
正してみようか僕と君、この不明瞭存在証明
幾重に重なり合ってる時の回顧に苛まれる
それだけ。
でも此処に在るは僕と君、これだけは変わんないで
ひとへ(仮)
みかん。
ベッドと携帯と。
watabeさんの楽曲に寄せて。←採用ならず。ちょっと改変。
http://piapro.jp/t/eoZu
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
後悔の貯金は大金へと換金はできない
勇敢な賭博で必ずしも大穴を当てられない
二歩から十歩百二十歩と幅跳びするのは
天才的な行動分析だと称え難い
潰えてしまった可能性にすがりつく気は無い
滑ってしまった失言は後悔はするけれど
どうにもならないわけで性懲りなど今更もう
諦めではない開き直りのつもりもない...I am the sun, I am the air.

出来立てオスカル
地中の空を眺める
海が泳いでいる
暑い雪を取って
存在しないのにね
何が本当(現実)で
何が嘘(虚構)なんだろう
何も信じられない
自分が一番キライだ
あぁもう
誰も誰も誰かもが...没

水無月。
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
タイトル:無名神の恩寵なる旅路 (The Nameless Deity's Pilgrimage of Grace)
作詞:Kerororo(K)
ジャンル:ゴシック・ダークアンビエント / 終末系カタルシス / 宗教悲劇電波曲
【クリエイター様へ(アレンジ自由・解体歓迎)】
※以下のBPMやテンポ...無名神の恩寵なる旅路

Kerororo
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想