”初めて君の正直な言葉を聞いたのは君との寂しい思い出になった...”
君との思い出 色々あったね
例えば君と過ごした学校生活
少し目線を感じてた 目が合うたび心が...
とてもいい思い出...
だけど分かっていた 君が離れて行くのが...
あの日が来るまでは 考えてもいなかった...
あの日君が言った事 とても辛い思い出...
私の心は...
ありがとうが君に伝えられない...
どうしても伝えたい...
だけど君と離れたくない...
まだ君の笑顔を見たい 手を繋いでいたい
また君と一緒にあの道を帰りたい
楽しいコト話しながら...
ねえ また一緒になれたならその時は
また一緒に帰ろうね...
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
★灼熱
燃ゆる生命の煌めきかくも儚く美しい
魂を心に宿し想い夜風に乗せて
天翔ける二人は闇に舞い
果てる日まで魂を燃やして
流星、白雪、桜の華の
美し儚きをも抱き締めて
晴嵐、五月雨、ああ雪月花
刹那の輝きをも舞い上がれ強く
魂を心に宿しいつか舞い散る運命も...灼熱

なな
名札のない胸に余白だけが揺れてる
誰かの視線で輪郭を帯びたい
街灯がつくたび影が一人増える
生み出した色が誰のものか曖昧で
笑顔の額縁に手を当ててみたけど
温度だけ残って形はすぐ溶けた
「君は君でいい」
大層便利な呪文
それで救われるなら今ごろ笑えてる
"私"になりたい...名札のない胸に(歌詞)

rikiya_coima
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想