君と出逢ったのは、冬の寒い朝

君は僕の荒んだ心を癒してくれた

君の笑顔は何よりの宝物

ずっと、笑っていてほしかった



けれど

いつか訪れる離別(わかれ)

いつまでも共にありたかった



だけど

それは

生ける者に必ず訪れる運命(さだめ)



いつか

もう一度、逢えたら

僕のありったけの言葉、伝えるよ

だから

もう一度、笑いかけて

あの変わらない笑顔で・・・・・



君に伝えたい

「ありがとう」と・・・・・

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

君に逢えて良かった

何か頭に浮かんだのをドババって書いたwww
突発的な(笑)

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閲覧数:115

投稿日:2010/03/10 21:46:26

文字数:223文字

カテゴリ:歌詞

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