神様の渚まで

投稿日:2018/08/11 23:58:12 | 文字数:147文字 | 閲覧数:77 | カテゴリ:歌詞

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KOOTA様の曲に1番のみ作詞させていただきました。
もしご要望がありましたら、2番以降作詞させていただきます。

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TEXT
 

窓越しに咲いた 花火の夜
反射して映る わたし あなた
肝心な事は 明日に溶かして
ただ抱きしめて欲しいの
孤独もすべて

神様の渚まで
あなたの手 ギュッて抱き寄せて
わがままをいっぱいしたい
ねぇ いまから

この夏が終わるまで
わたしのこと 忘れないで
言葉を奪って欲しくて
背伸びしたの

たなかたなこです。閲覧・ブクマ・感想等ありがとうございます!
アイコンのイラストは私が敬愛する乃木ももさんに描いていただきました!

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