Snow Sky
まだ知らない景色を
見つけて
思い出のページを
一つ増やす
ここから旅を
始めて行けば
素敵な夢たちが
会いに来るよ
冷たい手の中
心暖めていた
新たな出会いが
君を待っている
明日はこの広い空に向けて
飛び立ち
輝く季節に愛を
探す
未来描いてる空に雪が
降り出し
白い大地に
幸せ作る
願いをかけた
きらめく星が
北の空に高く
輝いてる
遠い街並みの
光見つけ
旅をまたここから
始めて行く
しばれた夜空も
夢で暖めながら
変わりゆく景色
思い出はこぶ
昨日きらめいた空目指して
飛び立ち
みんなが出会える愛
見つける
明日を写しだす空のかなた
飛び越え
しろいドラマに
笑顔を描く
明日はこの広い空に向けて
飛び立ち
輝く季節に愛を
探す
未来描いてる空に雪が
降り出し
白い大地に
幸せ作る
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
曲名:もう、どうでもいいや(Whatever Any More)
作詞:Kerororo(K)
【Section 1:勝手な自由と偽りの色彩】
言わせとおけばいいさ、彼らの戯言なんて
僕は僕の世界を、紡ぎ続けているから
悪意に消された夢の、鮮やかな残像と
許されなかった色を、抱きしめたまま
逃げ出せ...もう、どうでもいいや(Whatever Any More)

Kerororo
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
真四角の夏空見上げて
溜息、泡になる
水草を縫って 壁にぶつかっちゃって
透明な檻に阻まれた
気ままな僕たちは
どこに行くんだっけ
世界は広く 同じだけ窮屈
それは君とふたり分け合うから
キラキラ映した残照も
綺麗だと笑ってよ...【♪】ネオンテトラ

真麻
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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