夜の帳下り現れた 生を搾り取る こわい奴
やれば徹底 お家にも無断泊 負けは必至 見かけたら跪け
哀れ人々よ 逃げ場無く 永久 終わらぬ 夜とくと知れ
やれば速攻 主菜から取られちゃう まずは選定 被害者よ 怯え待て
帰宅時お出迎えはパキラにわいてる小さな虫だけ
イエベタイプなあの子 好みはブルベが似合いそうな服装
どうしちまった 悲しさばっか人の世は
惣菜タッパー あげるよいっぱい 元気だしとけ
こんなだったか?みんな下を向き
人の生き様 全てを見たいのに
やれば徹底 子供から大人まで バフは決定 偉大さを見せてやる
かつての後輩から誘われお食事 見ず知らずが加入
あなたは特別、だって そこから2時間ビジネスへの勧誘
どうしちまった 虚しさばっか人の世は
惣菜タッパー あげるよいっぱい 元気だしとけ
人柄の良さを隠し切れない安達さん(悪魔)
自作曲の歌詞です!
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歌詞設定作品1
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
心と 心が 触れ合う距離へ
あなたと私を 近づけたくて
密かに作戦 練って 固めて
ダメだと溶かして また冷やしたり
やーい やーい 臆病さん
臆病さんたら 意気地なし
弱気な一歩 苦いわ
ちょこれいと 内緒音色
聞かれそう 鳴らす熱 恋い焦がれ
あなたへと 届け 届け...ちょこれいと_歌詞

一二三
Synthesize Color
君が纏う色は
世界に一つだけ
三原色で終わらない
きらめく夢の色
透明なカラダ
徐々に色づいてく
だけど現実はね
いじわるな雨模様
誰もが悩まされる世界...Synthesize Color_Lyrics

望月朔
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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