A
空高くかまえてる太陽が(15
僕の存在を映し出す(13
淡い熱をもつコンクリートの道路に(19
影がふたつ(6


B
互いに手をのばす(9
ふたつの影は(7
互いの存在を求め(12
強く握った 影は結ばれ(14
ひとつになった(7


S
太陽が照らしている間だけ(16
この存在を感じていたい(14
永遠とはいかないことはわかっている(19
せめてもう少しワガママいいですか?(17


A
空赤く染めている太陽が(15
僕の存在を移しだす(13
暗い影がさすコンクリートの道路に(19
影がふたつ(6


B
互いに重なった(9
ふたつの影は(7
互いの繋がりを求め(12
弱く紡いだ 影を結んで(14
ひとつになった(7


S
太陽が照らしている間だけ(16
この繋がりを感じていたい(14
永遠とはいかないことはわかっている(19
せめてもう少しワガママいいですか?(17


A
空淡く照らしてる月が(13
僕の存在を写し出す(13
黒い影おとすコンクリートの道路に(19
影がふたつ(6


C
淡い月明かりに照らされた(14
ふたつの影の片一方は(14
しだいに薄くなり始め(12
最後の時を告げる(10

淡い月明かりに照らされた(14
ふたつの影の片一方は(14
頬を雫で濡らして(11
最後の時を絆ぐ(つなぐ)(10

傾きかけた月を目にして(14
「いかないで」と叫ぶんだ(11


S
月光が照らしている間だけ(16
この温もりを感じていたい(14
永遠とはいかないことはわかっている(19
せめてもう少しワガママいいですか?)17

朝日が顔を出すその時まで(15
この一瞬を感じていたい(14
永遠とはいかないことはわかっている(19
せめてあと少しワガママいいですか?(17


A
空高くかまえてる太陽が(15
僕の存在を映し出す(13
淡い熱をもつコンクリートの道路に(19
影がひとつ(6

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

一日のオワリに

今後文字数の表示と調節をする予定

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閲覧数:250

投稿日:2014/07/22 17:57:52

文字数:816文字

カテゴリ:歌詞

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