前を向こうとするけれど 空回りしているようで
疲れくたびれ 嫌になる事 誰もがくぐり抜けていく

君の頑張る背中は
僕が知っているから

君の汗の輝きが
あの星へと
届くまでいつまでも
寄り添ってついていくから

日が差さない暗がりでも 必死になっている君は
眩しく燃えて 僕の中にも 力を与えてくれた

僕が受け止めてあげる
好きなように羽ばたけ

君の笑顔のきらめき
その陰にも
踏ん張った時がある
ちゃんと分かっているから

君の汗の輝きが
あの星へと
届くまでいつまでも
寄り添ってついていくから

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

ホシゾラHUG

閲覧数:1,468

投稿日:2020/09/11 19:36:26

文字数:252文字

カテゴリ:歌詞

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