ずっと隣に居て、ずっと一緒だと思ってた




それが当り前だと、ずっと思い込んでいた




だけど、そんなことないって知ったとき




私はやっと、君への想いに気付いたの







―― 朝焼け、君の唄。 ――




ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

朝焼け、君の唄。を書いてみた

ほえほえPさんの「朝焼け、君の唄。」を小説にしてみたい!
そんな思いから、まずはプロローグ的なものを書いてみました。
「世界観が崩れるから嫌」という方や、根本的にそういうのを受け付けない方は、他の方の素晴らしい小説を見に行くことをお勧めします。
「読んでみようかな」と興味を持ってくださった方は、気長に待っていてくださると嬉しいです^^

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閲覧数:290

投稿日:2010/06/29 17:18:57

文字数:116文字

カテゴリ:小説

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  • natsu_730

    natsu_730

    ご意見・ご感想

    もうプロローグで泣きそうです
    続き楽しみにしてます^^

    2010/10/02 15:24:14

    • ゆきんこ

      ゆきんこ

      感想ありがとうございます!
      本当にゆっくりとした更新になってしまいますが、
      暇なときにでもまた読んでやってください><

      2010/10/14 13:33:35

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