臨んでた事が叶わない そんな事は
当たり前で、ダメージを誤魔化せられない
本気なら当然なんだ 近そうで遠いものだから
自分が何から出来ているか
時にはルーツを確認してみる
思い出はいつも色褪せない
あの時の気持ちがあって 今の自分があるはずだ、そうだ
クライマックスはいつだったんだ?過去に置いてきたのか
そうじゃない何度でも何度でも、まだ起こせるはず
限界なんて、決めつけている自分壊せ!
そうしなければ、弱い自分に引き込まれる
そんなのは嫌だ!
後悔も理想も邪魔する 焦点を絞って
気持ち途切れないように
経験が落胆を連れてきたとしても、まやかしは振り払え!
この道の先に希望があるかなんて
結局思い出に変わる その時まで分からない
そうなら迷いも引き連れて、辿り着けると自分信じて行くしかない
ゴールへ辿り着いたら視界は晴れるだろう
深く眠っている 鼓動を今 その手で感じる時だ!
自分が何から出来ているか
時にはルーツを確認してみる
思い出はいつも色褪せない
あの時の気持ちがあって 今の自分があるはずだ、そうだ
クライマックスはまだ分からないくらい、今の自分に期待して
何度でも何度でも、また起こしてやる!
限界なんて、決めつけている自分超えろ!
そうして思い描いた自分に近づく
それは生きることだ!
オススメ作品
バッファローを押しちゃいますわ
バッファローが仰られますわ
(どこの国から来たんですか)
バッファローが吠えちゃいますわ
バッファローが仰られるには
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押されて押して押し競饅頭ですわ
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バッファローが並んでいましたわ...バッファローども、どいて

出来立てオスカル
I know myself I'm in my own world Ah...
そっと引き寄せて履いた靴の 歩みが小さく擦れて
殻の中で育った 日々を感じたんだ
音を想い筆を取って 詩に乗せて書く世界が
遠いなんて決めつけないでよ
朝陽を溶び光る鳥も 地平線までなびく稲穂も
確かに生きてる 扉開けば...Step to the World_歌詞

楽器の妖精ミュージカ
知らない街が、あなたの街になってゆく。
あなたのことを、思い出す場所が増えてゆく。
何気なく読んだ、記事に
あなたの住む街を見かけた。
見覚えのある街を。
きみと歩いた、道も、
飲んだコーヒーの味も、
ぜんぶ覚えているよ。
知らない街が、あなたの街になってゆく。
あなたのことを、思い出す場所が増えて...知らない街が (aki106) 歌詞

秋山翠花
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
曲名:もう、どうでもいいや(Whatever Any More)
作詞:Kerororo(K)
【Section 1:勝手な自由と偽りの色彩】
言わせとおけばいいさ、彼らの戯言なんて
僕は僕の世界を、紡ぎ続けているから
悪意に消された夢の、鮮やかな残像と
許されなかった色を、抱きしめたまま
逃げ出せ...もう、どうでもいいや(Whatever Any More)

Kerororo
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