追い越したのか 追い越されたのか
もうわからないくらい 半壊の絆です。

どうやってさあ 笑いあったのか
もうわからないくらい そんなのって哀しい

ほんのすこし 濡れた手で繋いで
恋ではないけど愛でした

あたりまえの背中が 離れあって
なんか くらくらして だからね
きっとこれも運命 そうだろうって
もうさ 言い聞かせて 楽だよ


例えばだけど 意味もなく思う
きみが一度もいない ブランコが揺れるさま

それはすこし こっけいでゆかいで
だけども何かが変でした

変わりならいくらでも まあ、そうだね
いつも だれもかれも そうした
結論を言うんだけど 驚くなよ
わらう なんかなみだ あふれる!


あたりまえのことだけ 離れてって
いっそ 消えちゃえばな なんかな
きみが望んだんだろ? むこうのほうで
なんで 浮かない顔 すんだよ!

いつかはそんなもんだ 最初っから
きっと 壊れちゃうって 知ってて
ぼくは望んだんだよ 汚いままに
なんか 溢れそうで だめだな

ごめんね、もういくね。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

mi-i

あたりまえにはなれていくものたち。

ゆふさんとかにうたってほしいんだよね
恋じゃないあいのうた。
ゆふさんかわいいよおおおおおおおおおおおおおおおお

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閲覧数:420

投稿日:2010/07/20 16:30:14

文字数:454文字

カテゴリ:歌詞

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