思い出すのはいつも君の顔だけ
踊りだすことは二度と無いだろう

最後に見た君の顔を忘れられない
閉じた眼
二度と開けることは無いけど

君の事をまだ忘れられなくて
昨日のことのよう
そんなわけ無いのに

踊る君の姿見てた
いつも近くで
すべてのものが霞むほど君は綺麗で

僕もいつか君のもとへ旅立つのだろう
そのときにはもう一度君と笑いあおう


最後に見た君の顔を忘れられない
閉じた眼
二度とあけることはないけど
踊る君をいつも見てた
君の近くで
君のために書いた歌を一人歌うよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

一人歌

僕の4作目「一人歌」の歌詞です。

もっと見る

閲覧数:134

投稿日:2011/02/04 16:45:46

文字数:241文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました