秘密の館
 
 ある所に、大きな館がありました。そこには、店長のミクと店員のKAITOとルカがいました。そこにくるお客は、悩みがある人です。そこに行くと、悩みにあった、アイテムがもらえます。

                          
         第1話
カランカラーン
???「すみませ-ん。誰かいますか?」
ルカ「はーい。どうしました?」
???「ハクっていいます。それで悩みがあって・・・・・」
ルカ「ちょっと待っててください」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ミク「いらっしゃい。どうゆう悩みで?」
ハク「私、今、いじめられてて・・・・」
ミク「ルカ、ホローチョコレートを持ってきて。」
ルカ「はい。持ってきました。」
ミク「ハクさん、これを食べてください。」
ハク「これは?」
ルカ「身を守る ホローチョコレートです。」
KAITO「これを食べれば、いじめてきた奴らに、言いたいことがいえるようになります。」
ハク「じゃあ、いただきます。」
ルカ「どぉ?おいしいでしょう」
ハク「はい。おいしいです!」
ミク「それはよかった。」
ハク「ありがとうございます。それで御代は?」
ミク「いいえ。いりません。」
ハク「それでは。」
カランカラーン
KAITO「疲れたー。」
ミク・ルカ「なんにもしてないくせに。」
KAITO「てへっ^^。」
ミク「さぁ、店を閉めましょう。」
KAITO・ルカ「ハーイ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・次の日・・・・・・・・・・
ミク「あらっ、手紙がはいってるわ」
ルカ「昨日の人だ。”本当にありがとうございました。おかげで、いじめがなくなりました。”だって!」
ミク「さぁ、今日も頑張りましょう!」
 

 


続く

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

秘密の館

 なんとなく思いついた・・・・・

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閲覧数:217

投稿日:2010/11/23 20:48:55

文字数:932文字

カテゴリ:小説

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