秘密の館
ある所に、大きな館がありました。そこには、店長のミクと店員のKAITOとルカがいました。そこにくるお客は、悩みがある人です。そこに行くと、悩みにあった、アイテムがもらえます。
第1話
カランカラーン
???「すみませ-ん。誰かいますか?」
ルカ「はーい。どうしました?」
???「ハクっていいます。それで悩みがあって・・・・・」
ルカ「ちょっと待っててください」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ミク「いらっしゃい。どうゆう悩みで?」
ハク「私、今、いじめられてて・・・・」
ミク「ルカ、ホローチョコレートを持ってきて。」
ルカ「はい。持ってきました。」
ミク「ハクさん、これを食べてください。」
ハク「これは?」
ルカ「身を守る ホローチョコレートです。」
KAITO「これを食べれば、いじめてきた奴らに、言いたいことがいえるようになります。」
ハク「じゃあ、いただきます。」
ルカ「どぉ?おいしいでしょう」
ハク「はい。おいしいです!」
ミク「それはよかった。」
ハク「ありがとうございます。それで御代は?」
ミク「いいえ。いりません。」
ハク「それでは。」
カランカラーン
KAITO「疲れたー。」
ミク・ルカ「なんにもしてないくせに。」
KAITO「てへっ^^。」
ミク「さぁ、店を閉めましょう。」
KAITO・ルカ「ハーイ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・次の日・・・・・・・・・・
ミク「あらっ、手紙がはいってるわ」
ルカ「昨日の人だ。”本当にありがとうございました。おかげで、いじめがなくなりました。”だって!」
ミク「さぁ、今日も頑張りましょう!」
続く
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
A1
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うんと答えた
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けんはる
[BPM: 138]
[INTRO]
(Melancholic and distorted Clockwork, Antique Music Box solo)
(BPM 138 / 44 Time)
[VERSE 1]
ねえ知ってる? わかってる?
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Kerororo
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向きを見失う鳥が飛ぶ
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出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
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BPM=156
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ざらついた共感覚
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まふまふ
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ぶぶ漬けなんてどうどすか
断書にある通り
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莫迦ばかり馬鹿にバカンス
一つ覚え単細胞
勉強をしてください
便宜はかれる程度には
いいひとになりたいですか
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出来立てオスカル
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