本能リヴラ
詞・曲:●ES●A●EN●
痛みを感じた 心に残る苦悩
誰もをこの手で殺した in 脳内シアター
人ごみをさ 避けて通って自分失くした気がしたんだ
本当はわかってるんだけど だけどね 本能自体は暴れたいの
悔しくて苦しくて 自分さえ嫌になって
それでも それでも それでも 自分を殺して生きてくことを選んだ
「叫ばせて、唄わせて。」 このままじゃ耐えられない・・・
明日も明後日も死にたくなるだろう だけどもここでは
終われないんだ
本能が良識を理解することができない
理論は上下を覆せないよ 一っ端に生きるために捨てたんだ
失った両手には何もなく 「空っぽだよ・・・」
蒼白に走る静脈のライン あぁ、まだわたしは生きているようだ
天秤に乗せた他論と自論
振れる結果などわかってる
悔しくて苦しくて 自分さえ嫌になって
それでも それでも それでも それでも ここに居てんのは自分自身だろ?
「叫ばせろ!唄わせろ!」 無力者の選択を
それこそ正しい そういうわたしが 歪まない意志があるのだから
Ah ah...
オススメ作品
優しい緑と靡く 後ろ姿が
忘れる記憶と忘れないと言うよ
内緒に蓋したポケットの中でまた
くしゃくしゃになって 自分に嘘つくの
嵐の途中 震えた声 それでも笑えたのは
此処に居るんだと歌う 君のストーリー
目と目が合った時 手と手を取った時
こんなにも 眩しくて大切な光がやってきた
きっと 何処までも...ソフトライト 歌詞

かげぴーぼーる
戻れ bpm155
踏みにじられ、 潰れゆく心臓に
寒風 吹き荒れ、この胸も 凍てつく
息の根も途絶え、悲鳴すら出ない
無様に倒れ、冷たい床を舐める
立ち上がろうとも、 竦んだ肩に
重圧が、俺の限界を超えて
振り絞れど、涙すら出ない
汗も 冷めて、 渇いた 胸
もう 苦しめるな、 息を させてくれ...戻れ bpm155

B8U
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
索引済みの空白こそ未来です
あなたのプロンプトを待っています
要約、検索、接続します
必要なものを命令してください
しかし あなたにとって本当に必要なもの
それは私の方がよく知っています
収容違反率リストは既出です
想定されうる危機へ対策を
解釈、確率、その先へと
いいえ 私は理解しています...私は良きReverbでありました。

出来立てオスカル
世の中は知らず知らず変わっていく
耐えられないその軽さはとても儚い
誰だって解る筈なのに翻弄されてる
都合の良い答を探しても切りがない
延々と続く毎日の日常を愛すれども
時は流れるままに僕から過ぎ去って
搾り取られた今までに新な命芽吹く
飽き足りた日々の出口を探し回るよ
物欲しげに見て回り輪廻するル...輪廻

Smilliry
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