差し込んだ光で我に返る
まただ、また眠らずに朝が来た
外で鳥の鳴き声がする
寝ないとダメなのに

目の前の板の中の世界が
とても眩しく見えてしまうから
いつも憧れ夢見ている
投稿する側の

あーあ、努力しない
あーあ、努力しない?

活躍する人を見ては
烏滸がましく妬み嫉み
何もせずに目で追うだけ
我に返るとまた朝が

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

午後16時

無色透名祭に参加した作品です。

閲覧数:139

投稿日:2022/08/01 22:48:39

文字数:159文字

カテゴリ:歌詞

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