うつけ論争
名声に色取り取り 崇高な内情
願い下げ青二才 どこ見てんだい?
盲目な僕らに 猛毒なんだよ
もうすぐなんだよ
最低理想描いて自尊
有耶無耶な世 敬えないよ
幼気な思想 時代の次章
思い出してよ早急に 束の間に
兵は零に
残弾数に囚われる程
取り置く声 言葉 故に届かず論破
散弾銃に込めてこそ当たんぞ
ビビるな生命残渣 ぶっ放せ単純な想いを
本能頼りに天晴れ踊れ
門前単騎待ち四暗刻(スーアンコー)
対
九面待ち九蓮宝燈(チューレンポウトウ)
第六感のみ誇れ己
大三元(ダイサンゲン)
包(カクテイ)
字一色(ツーイーソー)
人間よ超えろ天地を
勇敢に立ちはだかる生命に敬礼
遺伝は挑んで遺産になるが以前
獰猛な名誉はどう思われるの?
どうも浮かないね
天下の無双 唯我独尊
痛いや 嫌 五月蠅い内野
偉大なる業を選んだのだろ?
くくってくこの志は半ば
今が狭間
満更でもないぞ挑め 要は
賢く得る戦果 乗っかれ仲良し輪舞(ロンド)
ちゃんちゃら可笑しいと笑い合うが
たちまち切る啖呵 取っ払え暗黙のルールを
後生を彩るよ
来る日も 狂う日も
煩悩背後に明けの光
海底の底オワリを告げる合図
シナリオのお役に満を持して
極楽な衝動に 粋な読みに
及ばずはメイドイン
残弾数に囚われる程
取り置く声 言葉 揺るぎない覚悟を
散弾銃に込めてこそ当たんぞ
ビビるな生命残渣 ぶっ放せ単純な想いを
本能頼りに天晴れ踊れ
門前単騎待ち四暗刻(スーアンコー)
対
九面待ち九蓮宝燈(チューレンポウトウ)
第六感のみ誇れ己いざ
大三元(ダイサンゲン)
包(カクテイ)
字一色(ツーイーソー)
人間よ超えろ天地を
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
もっと見る「永遠甚だしい」 作詞作曲編曲:獅子志司
いずれ僕らも
散りとなってくこのご時世
何遍も悔いの日を
明日に意を掲げりゃフラグ
事ある毎ずっとあると
信じる程言葉は不作
平和なんだね
吐いて捨てれる弱もぐうもね
詭弁なんて案の定だね...永遠甚だしい 歌詞

獅子志司
「死線」 作詞:獅子志司
死線最期に推して参ろう
不当だって構わないよ
依然 凍土に君の体温
思い出せないまま夢を見る
見るも無残な退路
僕ら辿り着く先 右往左往
神も恐れる難易度
笑う他にないと
おめでたいのさ...死線 歌詞

獅子志司
「絶え間なく藍色」 作詞 : 獅子志司
エゴの満場 理性の冷凍
あてのない最前線にどうして
僕らは希望持って 恐れては叫んだ
無知の彼は僕の頭上
如何せんアイロニー告げてタイトに
栄誉なんて案外ノリ
変わってく ランデブー日々睨んでく
不甲斐ない夢はもう十分です
大乱戦のオーダーメイド...絶え間なく藍色 歌詞

獅子志司
「lielie」
騙し騙されるが今生の
oh oh~...
錆びて朽ちた声に終始 傲慢を乗せエンディングを
寄る辺無しの僕は怠惰を書いた だるいな
典型的な愛を謳う傍観者に興味はないと
絶望に色付けを
転落の涯 五線譜しかない 虚言が纏わりつくのさ
咎の僕を見下す様に 君は笑みを神のまにまに
積み重...lielie 歌詞

獅子志司
有象無象も踊る夢
満身創痍無謀に 飛び込んだ少年は如何様に
背けば戻れはしないが 夢見るだけじゃ敗北者なのだから
救いようのないような日々 いつも通り生きる道理を
太陽の迷子 世界も蔑ろ
僕の十年後の惨状 気付けば君は明けの明星
こんなはずじゃないぞ 有象無象の夢を見た 武者震いの夜明け
万全だった...有象無象も踊る夢/歌詞

獅子志司
「喰らいながら」
歪んだ僕らは再犯を
つまりは快感を求めて晩餐を
喰らいつく度嘔吐
抑えきれない衝動程
願ってもない症状
焦ったいよなくいしばる情緒
着飾るさ敗北じゃないと
笑っていてよ ゆとっていてよ
柔な部位だけ愛してさ...喰らいながら 歌詞

獅子志司
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想