A
木陰のベンチ コーヒーカップ
かすかに映る 苦そうな顔
耳を覆う 木枯らしの音
くすんだ空 染まる夕焼け
明日につなぐ 今日一日
精一杯に 生きています
倒れそうで 挫けそうで
君の笑顔に 救われてます
B
自分の弱さ 隠そうとして
肩肘張って 生きてきました
そんな僕を 包み込んだ
君の優しさ 眩しくて
S
かけがえのない笑顔 守りたい
かけがえのない世界 守りたい
かけがえのない君を 守りたい
かけがえのない今を 守りたい
そこに君が居てくれるだけで 幸せなんだ
そばに君が居てくれるだけで 笑顔になれる
A2
始発のホーム 近づく列車
警笛の音 流れる光
一日がまた 始まっていく
東の空 明ける朝焼け
気合を入れて 希望をすてず
駆け抜けよう 全速力で
倒れないさ 挫けないさ
君の笑顔が 力をくれる
B2
君のまごころ 愛おしくて
絶対守る 誓ったんだ
分かち合いたい 君の痛みも
ともに歩もう これからも
S2
かけがえのない気持ち 守りたい
かけがえのない日々を 守りたい
かけがえのない夢を 叶えたい
かけがえのない未来 叶えたい
そこに君が居てくれるだけで 幸せなんだ
そばに君が居てくれるだけで 笑顔になれる
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想