嗚呼 心地よい風が吹く・・・
昨日まではずっと雨だったけれど
天気予報もいま走り出せるって、伝えてくれたのよ
同じこと繰り返してる 毎日でいいのかな?
太陽が上がる地平線 いつでも
おんなじ色をしてた時なんてなかった
青い空どこまでもみんなを繋いでいてくれる
ありがとう また明日も会えるよ
でもそれって、、、
結局いつもと同じなんだよねw
嗚呼 予報は外れて雨・・・
さっきまではあんなに晴れていたのに
立ち止りそうになる心も濡れて、涙が零れそう
積み上げた新しい夢 脆くてすぐ崩れそうだけど
諦められない好きだから 雨に濡れても
また次に晴れたら 私走るの!
雨上がり季節の香りを感じて 気持ち良く歩けた
嬉しくて生まれたこのメロディいつまでもリピートしてる
毎日が同じこと繰り返しでも 明日はわからない
ひとつずつ 積み重ねたメロディ
あなたの胸の中にも空を越え伝わりますように
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じん
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ファントムP
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変わらぬ憂いを製造中
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寝たい 落ち着かない
あたしヒトが嫌いで 独りも好かないとか
致命的なバグを包んだ頭
我慢すらできない
ハナから 普通に生きれない...NULLを製造中

シシド
かりそめの朝ぼらけ 昨日のミルクが効いてた
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曖昧が心地良い感じ
うわばみはうそぶいて 今夜の話を聞いてた
後悔したって遅いわ訂正を
砂漠の中にいるような
なんでもないような景色ばかり
私の心とうらはらに
巡り巡り巡り巡る
恋い焦がれて眠る...おやすみのそばで

綾取り
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

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