星は廻る くるりくるり
空を巡る 流れてく
寝転がって 眺める空
手を伸ばすと 届きそう
でも 月が地へと沈んで
陽が 昇り始める前に
あの 闇の向こう側へと
星は 消え去る
けれど 君は言う
星たちは消えない
蒼い 空にも 在るのだと
ただね 太陽が
眩しくて 見えない
だけど 確かに
其処に在る
いつでも
ある日君は 遠い街へ
行ってしまう ことになり
ああ 私は寂しくなり
ただ 悲しみに襲われて
手を 君の手を握りしめ
逃げる 遠くへ
君を 引き連れて
蒼い 空の下
駆ける 後ろで
君の声
上を見てごらん
足を止め 見上げる
空に 見えない 星が在る
あれと 同じだよ
逢えなくは なるけど
でもね どこかに
いるからね
君が いなくなり
零れてく 想いは
永久に それでも
残る筈
初恋
【歌詞】星の様なこの想い
こちらへの応募用に書いたものです。→http://piapro.jp/content/isebgv9ymav1zu2j
没でした。
コメント1
関連する動画0
オススメ作品
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
今年もやってきました、この暑さ。
「去年もこんなに暑かったっけ?」と毎年言っている気がしますが、結局今年もしっかり暑いですね(笑)。
朝から太陽が本気を出していて、ちょっと外に出るだけで汗だく。エアコンのありがたさを毎日のように実感しています。
こんな日は無理をせず、水分補給をこまめにして、しっかり...今年も暑い!

y41123977
今日を生きた自分を
好きになれないまま夜になった
何度も繰り返して
嫌いなとこばっか増えていった
何者にもなれないまま
大人になってしまったこと
本当の声を捨てたまま
今も歌を書く
君だけのうたいかたでいいよ
上手にさ傷ついてばかりで...ぼくたちのうたいかた、 / 初音ミク

海風太陽
Ah...
風がそっと髪を揺らす
知らなかった世界へ
高い窓から眺めていた
遠い空は眩しくて
決められた道を歩くことが
当たり前だと思ってた
笑い合うその時間さえ
夢のように輝いて
名前じゃなく...ファインモーション~宿命のその先へ~feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
かむばら
ご意見・ご感想
こんにちは、かむばらです。
この度は歌詞の投稿ありがとうございました。
今回は選考の結果、他の方の歌詞を使わせていただくことにしました。
せっかく作っていただいたのに、申し訳ございません。
また機会がありましたら、よろしくお願いします。
2010/08/23 20:16:33