(ミク)君が好きです あれれ? どうしたの?
顔 まっ赤っか あれ怒っちゃったかな?
そんな 本気で 怒らないでよ
(ミク&グミ)いいじゃない
ホントに好きだよ
(いあ)私いつも こんなにハッピー
(グミ)なんで? 知ってる?
教えてあげるよ
(ミク)君がいるだけで 空がカラフルになるから
(ミク)昨日よりも もっとたくさん
君の色を知ってるから
明日はまた 今日よりもっと
素敵な色をした 君を見つけよう
my カラフルラーバー
(いあ)あれれ? 胸がちょっと痛いかも
(グミ)待って これなんだ? トキメイちゃってるかも・・・
(ミク)かなり恥ずかしい キモチがあふれて止まらない
(いあ)昨日よりも もっとたくさん
君の色を見つけたから
(グミ)明日はまた 今日よりもっと
(いあ)カラフルな色をした 世界になるよ
(ミク)tell you my self
(いあ)昨日よりも もっとたくさん
君の色をしたいから
(ミク)明日はまた 今日よりもっと
私の好きな色 君と見つけよう
my カラフルラバー
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
大勢の人の波の中 孤立した私
声の渦が混ざるノイズ ハミングを重ねる
郷の外の街をスキップして
横断歩道で横になって 私は誰にも認められない
廃屋の喫茶店とかで まったりして
アフタヌーンで それから公園へ
滑り台を頭からさかさまに
ジャングルジムの中心で 私は認識に囚われそうI Only Said Nothing

出来立てオスカル
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
色とりどり放射線状の
レーザービームよりも鮮やかに
手も足も出ず打ちのめされる
静謐を蓄えた芸術は爆発で
同じ形は一つもない
それはまるで粘土のようで
胸の最奥から溢れ出した
生命の痕跡と存在の証明を
その指先でその掌でその経過さえ触れて確かめた
美しいと感動が込み上がる感情まで否定しないで...ヴァンダリズムからの花束

出来立てオスカル
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
錆びた鉄のにおい
俯いたまま待っている
次の列車の音がする
出口のない葛藤
それととても似ているから溜息が出た
青い火に包まれて
この駅施設はすぐに消える
もしも灰になることで
違う結果になるのなら終わるのでしょうか
夏、終わりのない晴れた空と棒付きアイスキャンディー...午後への帰郷

出来立てオスカル
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想