この先は明るいんだって
奴らはよく言っているけど
僕はゲームのし過ぎで
目が悪くなってからよく見えないんだ

僕らは
ネガティブだねってよく言われるけど
別にそれって悪口じゃないからね

気にしないようにしてることを

いつも気にしてしまうんだ

たとえ
この世界が終わるとしても
それは多分
僕の視界の中でだけ
最後だけ
誰かが笑ってくれたらさ
僕はそれだけでほんとは
嬉しかったんだよ


例えば
みんながさ
僕みたいに暗くなったりしたら
嫌だな
だって君には
ずっと笑って居てほしいから

そんな理由だったんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

非青春謳歌

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投稿日:2026/05/05 04:07:47

文字数:258文字

カテゴリ:歌詞

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