AfterTheRain
長すぎた雨さえも いつかは上がって
あの日のように いつか笑える日が来ると
誰もが今 そう願ってる
必ず涙は過去になり心に残った傷跡も
いつでも胸を締める でも時は止まらない
未来はきっとどちらにでも
向かう事も出来るはずだよ
そう思わない?
目を塞いだ現実 宛先の無い明日
今ここから逃げ去り君の下へと
旅立つ事さえも 頭を過ぎった
でもまだ逝けないよ
いつか逢えるその時 胸を張って逢いたい
僕にはまだ やれる事があるはずさ
ほんの少しでもいい誰かの力になるべき時が来たと
今はまだ何も視えなくても探している
人は誰も最期は土に還る日が来る
でも新たな生命も生まれるだろう
悲しみだけじゃなく残せる物も
探し続けるんだ
たった一人でもいいよ
まだ見ぬあなただけを
もしこの想いが届くのならば
この雨が止むまで一緒にいるよ
『いつか雨は上がる。』と
毎日あなたと僕の雨が降り止むまで…唄うよ
雨上がりに響けこのピアノの音
この涙をいつか笑顔に変えるように
高らかと
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
深夜の窓ガラス 映ったくすんだ顔に
なんだか責められているような気がして
言い訳みたいに かけた音楽は
どこかちぐはぐで かえって気まずくて
眠れないままそっと ベランダの扉開けて
いるはずもない夜に 君の影を探す
街の灯りが ふわり にじむ
揺れる光が指先を照らす
かすかな熱 唇から落ち
胸の奥火...君のいない夜に_歌詞

ゆーさん
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
消えた流行連鎖の
ドミノシティに送別会
意思なんて
消えてしまったね
デイジー
だからわたしを
しばらく「楽園」に
閉じ込めてください
Dizzying
わたし抗っていた...ディジーイング

ヤナギ ヤスネ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想